ひまわり会について
ひまわり会社内風景
ひまわり会に寄せる想い

社会福祉法人ひまわり会は昭和53年設立されました。
「ひまわり」は理事長である吉原 太郎の一番好きな花であり、夏の暑さにもまけずに、太陽に向かって大きな花を咲かせるその黄色い花は、生きる力の象徴のようです。
「お年寄りにとって良いことをしたい」という設立の思いが、明るさ・快活さ・元気を連想させる「ひまわり」に込められ、今日に至っています。
「ひまわり」の名に恥じない明るい笑顔がひまわり会の職員のトレードマークです。

「ほ乃ぼの園」の由来

ほ乃ぼの園の名はひまわり園の初代園長である、吉原 ほ乃園長に因んだものです。
ひまわり園の草創期に社会福祉の母としてひまわり園の母として、あたたかい大きな心で全ての者を包み込み導いた園長の名をいただきました。
ほのぼのとした家庭のように
母の懐に抱かれたように・・・・
ほ乃ぼの園はそうした思いを込めた名前です。

理念

社会福祉法人 ひまわり会 理念
「お年寄りにとって良いことをしたい」
創立時の思いは以下のような社会福祉法人ひまわり会の基本理念となりました。


社会福祉法人ひまわり会基本理念